・12月11日アクエリアス情報研究会
〜研究会の模様〜

第1部
〈講師〉アクエリアス情報研究所 久保直子
〈演題〉「21世紀の人間関係能力」〜“ういろう売り”の台詞に見る声の万華鏡〜
第2部
〈講師〉広島芸術学会委員、ひろしまチェコ友好協会理事 中畝みのり氏
〈演題〉「ヨーロッパと日本の教育を見つめて」 〜バイオリニストからの弾き語り提言〜
場所:ホテルセンチュリー21広島

001201.JPG 20世紀最後のアクエリアス情報研究会は女性講師2名!!

001202.JPG 声に“はり”がある人は運気が上昇しています。声にその人のすべてが表れるとか・・・。
001203.JPG 突然の指名により1000回の練習成果を披露する英語教師、勝浦様。
001204.JPG 声だけでなく、話し方、表情、運勢まで変えてしまう魔法のセリフに陶酔する皆さん。
001205.JPG ういろう売りを練習してみようかな・・というムードが漂う会場内。
001206.JPG 第二部バイオリニスト中畝先生。一瞬にして会場を包み込むカリスマ性の持ち主。
001207.JPG 一音づつに命を吹き込む演奏は迫力満点。
001208.JPG 講演とバイオリン演奏のひととき。「ユーモレスク」と「ジプシーの歌」などをひらう。
001209.JPG バイオリンは生き物。微妙な温度の変化で音が変わる。「自分の耳だけが頼り」というプロのお言葉に脱帽。

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